| 買取 | ◯ |
|---|---|
| 医療機器以外の撤去 | ◯ |
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おすすめの医療機器撤去業者
病院やクリニックを閉院する際には、レントゲン装置やオペ台などの医療機器に加えて、待合室のソファ、事務机、カルテ棚など多岐にわたる不用品が発生します。それぞれの品目ごとに買取業者や廃棄物回収業者を探して手配するのは、打ち合わせや日程調整に手間がかかる作業です。
ジャフロは産業廃棄物収集運搬業の許可を取得しており、医療機器の買取査定とその他の不用品処分をまとめて対応。窓口を一つに絞ることで閉院準備に追われる負担を軽減し、片付けを進めやすくなるのがメリットです。買取金額を不用品の処分費用と相殺できるため、トータルの出費を抑えることにもつながります。
閉院を機に手放すことになった医療機器が、そのまま廃棄されてしまうことに抵抗を感じる方もいらっしゃるかもしれません。ジャフロでは、買い取った中古の医療機器を日本国内だけにとどまらず、ナイジェリアやパキスタンといった発展途上国へ輸出し、現地で販売を行っています。
まだ使用できる医療機器を海外の医療現場で再利用するリサイクルシステムを構築し、廃棄物の削減にも貢献。これまで使ってきた医療機器が、次の環境で再び医療の役に立つ仕組みが整えられています。
撤去や処分の見積もりを依頼する際、忙しいスケジュールの合間を縫って業者の訪問対応をするのが難しい場合があります。ジャフロでは、スタッフによる出張査定だけでなく、スマートフォンアプリのLINEを活用した査定依頼を受付。処分を検討している医療機器の写真を撮影し、LINE経由で画像を送信するだけで査定額の提示を受けられます。
時間をかけずに概算を把握できるため、まずはどれくらいの価値がつくのかを知りたい段階でも便利です。もちろん、現地での検品を伴う出張査定も可能です。
医療機器には特定保守管理医療機器など複数の分類がありますが、ジャフロではCT装置、MR装置、X線撮影装置、超音波診断装置などの機器を取り扱っています。対応しているメーカーもAIIM JAPAN、EIZO、島津製作所など多数あり、国内外の企業の製品引き取りが可能です。(※)
人間用の医療施設だけでなく、動物病院で使用されている機器の買取も受け付けており、動物用高度管理医療機器等販売・貸与業などの許可も取得。院内にある複数種類の装置の査定を一度に依頼できる体制が整っています。
※参照元:ジャフロ 医療機器部公式HP(https://www.jafro-medical.com/)
| 所在地 | 千葉県東金市山田1165-23 |
|---|---|
| 電話番号(受付時間) | 0120-826-001(受付時間:9:00~17:00) |
| 対応エリア | 東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城 |

医院の数だけ、最適な撤去方法は変わる
医療機器の撤去は、病院それぞれに固有の事情があり、柔軟な対応ができる業者を選びたいと思うことでしょう。
ここでは、医療機器専門の撤去業者がHP上に掲載している撤去事例をまとめて紹介していきます。
当サイトでは医療機器撤去の専門業者を調べて、依頼事例ではそれぞれの医院の状況に合わせたケースをピックアップ。事例ごとにまとめているので、そちらも参考にご覧ください。