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株式会社EML

株式会社EMLの
医療機器撤去の対応範囲

買取
医療機器以外の撤去

株式会社EMLの撤去事例

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株式会社EMLの特徴

医療機器の撤去から運搬までを請け負う

MRI、CT、EEG、超音波診断装置などの各種診断機器や装置、さらに各種治療機器や装置、実験機器や装置に至るまで、医療機器の撤去から運搬までを請け負うのが株式会社EMLの特徴です。

株式会社EMLが行う撤去・運搬の流れは以下の通りです。

相談、問い合わせ

電話もしくはファックス、問い合わせフォームからエントリー。その際撤去を依頼したい商品名やメーカー・年式・型番・シリアル番号などを確認します。

見積もり

実際に商品または構造物を確認するため、事前下見に伺います。その際シリアル番号の有無や薬事法の改正によって買取不可となる場合もあります。

機器の買取

見積もりで納得できれば、実際に機器の買取を行います。特に地域を制限しておらず、日本全国どこでも買取可能です。

報告

引き取りを終えてから、所定のフォームで報告を行います。産業廃棄物となった場合はマニュフェストによる報告をします。

このように問い合わせてから実際に買取を依頼して報告を受けるまで、1つ1つ丁寧な行程で医療機器の買取を実施しており、商品の運搬~設置~廃棄処分まで一貫したサービスを目指しています。

適した方法をご提案

医療機器をどのように処分するべきかは、医療機器の種類や大きさによって異なります。サイズが小さかったり分類が明確になっていたりして簡単に処分できるものであれば容易に撤去できますが、なかなかそうはいかないのが「医療機器」の特徴なのです。また同時に問題となってくるのが、医療機器を使用するにあたって必要だった医療機器以外の設備です。

医療機器は撤去・買取してもらえてもその他の設備は買取や撤去が不可能となると、新たに撤去してくれる業者を見つけなくてはなりません。

株式会社EMLでは医療機器のみならず医療機器の関連・周辺設備も撤去します。メーカーや販売業者に撤去を依頼すると、大型で重量のあるものは撤去費用がかさみがちです。株式会社EMLではどのように撤去をするべきか、適した方法を提案します。

豊富な経験でしっかり対応

医療機器の撤去をするにあたっては、知識が必要です。専門的な知識がないと、撤去方法に不備が生じて撤去を依頼した病院が責任を負わなくてはならなくなる、というケースもあります。法整備が十分ではないこともあり、なかなか明確な定義がない医療機器も少なくありません。

株式会社EMLでは日々変わりゆくルールをしっかりと守りながら、そして明確になっていない定義・不十分な法整備のものとも向き合いながら、専門知識を有している協力会社とともに、よりよいサービスの提供を行っています。

トータルで引き取ってくれる
医療機器撤去業者リスト

株式会社EMLの基本情報

所在地 東京都千代田区神田須田町二丁目8番地17
電話番号(受付時間) 03-6206-8950(公式ホームページに記載なし)
対応エリア 日本全国
残置物の総撤去事例_2
引用元HP:タケメディカル公式HP
https://takemedical.net/

医院の数だけ、最適な撤去方法は変わる

医療機器の撤去は、病院それぞれに固有の事情があり、柔軟な対応ができる業者を選びたいと思うことでしょう。
ここでは、医療機器専門の撤去業者がHP上に掲載している撤去事例をまとめて紹介していきます。

医療機器撤去の
事例を見てみる

状況別にみる医療機器撤去
事例とおすすめの撤去業者

当サイトでは医療機器撤去の専門業者を調べて、依頼事例ではそれぞれの医院の状況に合わせたケースをピックアップ。事例ごとにまとめているので、そちらも参考にご覧ください。